上越新幹線

Reflection maximum


上越新幹線 熊谷/1336C「Maxとき」336号/E4系P+P編成
北陸新幹線開業で熊谷ギラリの主役はE2系からMax重連に変わっている。縦にも横にもボリューム倍増で一段と眩しくなった通過シーンに遅れることしばし、久しく味わっていなかった感動がやってきた。

200系新幹線


東北上越新幹線の開業とともに登場し、30年以上にわたって日本の高速列車網の一翼を担ってきた。

0系のイメージを受け継いだデザインながら北国の列車らしい大きなスノープラウや床下を覆う構造、

そして何より緑の帯が200系を特徴づける。


1999年には更新工事を受け窓周りの印象が大きく変わった。

ただし0系譲りの顔は健在。このK47編成には緑の正装も残された。


そんな200系も2013年春を以て本線から退くこととなった。

しかしファインダー越しの200系は引退など微塵も感じさせないほど力強く、そして速かった。 

Multi Amenity eXpress


上越新幹線 熊谷駅

昨日お別れ運転を終えました。

1994年デビュー。

400系、300系に続いて僕たちの世代の新幹線がまた消えていきます。

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