[鉄道]編成

147


日田彦山線:呼野-採銅所/933D:キハ 147 1033+キハ47 8120+キハ147 1125+キハ147 90

6E


国道220号線:橘通り1丁目-橘橋南詰/宮崎交通日産ディーゼルP-RM81G:宮崎22か7-73
4075レの追っかけが終わると道の駅北川はゆまで手持無沙汰になってしまった。あてもなく南下していると宮交の車庫に新型ブルーリボンやエルガなど新しいバスばかりが並んでいる。幕車は当たり前、20年オーバーの古参がゴロゴロする様子に見慣れていただけに衝撃は大きかった。いつもちゃんと撮っておこうと思いながら先送りにしてばかりだったので一念発起して久しぶりのバス撮り。どちらかと言えば市内メインにシフトしているらしく、大して待つこともなくやってきてくれた。

SUNSHINE MIYAZAKI


日豊本線:日向住吉-蓮ケ池/727M:713系Lk3編成+Lk2編成
日本有数の晴天率は伊達じゃないようで、やや怪しい予報だったがきっちり晴れてくれた。なかなか出づらい赤の発色が綺麗なのも嬉しいところ。

ぐりーんらいなー


広島電鉄宮島線:新井口-商工センタ―前/44レ:広島電鉄3100形3103号

不運


八高線:小宮-北八王子/1568E:209系3000番台64編成
悲しい。

白白銀


鹿児島本線:箱崎-吉塚/3323M:415系Fo124編成+Fo106編成+Fm1514編成
何気なく検索をかけると白白銀の報せ。慌てて吉塚に向かうも到着は8時を過ぎた。シーズン中の休日とあって人出を懸念して万全の体制でホームに上がったのだが、先客は2人だけで肩透かしを食らった。完璧な順光になるわけでもないのでこんなものかと思い直したが、期待と興奮で結構ドキドキしながら構図を組む。3323Mは定刻より少し遅れて姿を見せた。確かに前8両は白い。ファインダーにぐんぐん広がってくる12両編成を追いつつレリーズ。2年越し待望の白白銀、好条件での記録が叶った。

ver.2018


筑肥線:今宿-下山門/440C:福岡市交通局1000N系18編成
たかが編成写真、されど編成写真。撮影地と被写体が変わらなければ撮る側の変化がわかりやすい。立ち位置の選び方、光の当て方、構図の組み方などあれこれ考え直して2018年10月の最新バージョンを収めてきた。以下参考。

筑肥線:今宿-下山門/444C:福岡市交通局1000N系18編成(2017/3)


筑肥線:今宿-下山門/450C:福岡市交通局1000N系03編成(2015/3)

11年目


日豊本線:重富-姶良/6922M:415系500番台Fk515編成
475系置き換えは813系になると噂されていたのだが、2007年にやってきたのは415系だった。オールロングの4連は場違いにも思われたが、意外とすんなり馴染んで今に至る。ただ鹿児島の線路と500番台の固いサスペンションの組み合わせは最悪で、たまに乗るとワイルドな乗り心地に驚かされる。

STARZUG


Allgäubahn:Günzach-Kempten Allgäu Hbf/EC196:Class 218x2+SBB 客車8連
(DB 218 419+218 422+SBB Bpm2090x3+WRm8894+Apm1990+Apm1090+Bpm2090x2)
電車化の流れは着実ではあるものの未だ客車列車が幅を利かせるヨーロッパだが、さすがに牽引機は新型に代替わりが進んでいる。そんな中で1970年代製のBr218が重連で先頭に立つミュンヘン-チューリヒ間のECは特別な存在で、クラシックな機関車と国際優等列車らしい客車編成の組み合わせを見ることができる。前回は客車が短く展望車もなしのがっかり編成だったが、入国即アウトバーンを飛ばした甲斐あってリトライ叶い、展望一等車と食堂車をアクセントとした編成美を捉えることができた。

特快速


神戸電鉄三田線:道場南口-神鉄道場/6040S特快速:神鉄1000系1370形1376編成
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