2019年04月

name ships


海上自衛隊第2護衛隊群第2護衛隊あさひ型護衛艦1番艦あさひ

海上自衛隊第1護衛隊群第5護衛隊あきづき型護衛艦1番艦あきづき

暮れる。


鹿児島本線:福間-東福間/2338M:813系Rm203+Rmxxx+Rmxxx
春霞の夕方は黄色い。使い道は限られるがほどよい陸橋を見つけて屋根の反射を拾った。

Weiße Wagen


熊本市交通局上熊本線:杉塘-段山町/xxxxレ:熊本市交通局9700形9705AB

あめ型


海上自衛隊第4護衛隊群第8護衛隊むらさめ型護衛艦4番艦DD104きりさめ
船撮りからしてみると縁起でもない艦名に感じられてならないが、相性は良く晴天で巡り合う機会を多く持てている。今回は夕方の出港で、入港のあきづきを待たせていたせいか勢いよく波を切ってやってきた。改めて見てみると、すらりと伸びた船体に背の高い艦橋やヘリ格納庫がバランスよく並ぶ姿には癖のない魅力がある。前甲板の76mm砲に迫力が欠けるのがちょっと惜しいが、同クラスのたかなみ型の127mm砲は大きすぎるきらいもあるのでバランスとしてはちょうどいいのかもしれない。

適量


長崎本線:肥前飯田-肥前七浦/2026M「かもめ」26号:885系Sm5編成
桜は季節感を演出する最良のアイテムではあるが、うっかりすると主役の電車よりも目立ってしまう。かと言って遠景にするとパステルカラーは埋没してしまいがちで取扱いが難しい。線路方向に延びる桜並木は問題を一挙解決してくれる救世主だが、車両とバランスよく配置できるかという問題はまた別の話となる。そうした諸条件をクリアするアングルは肥前飯田にあった。有明海沿いを駆ける885系を狙って構図を組むと、足元の桜がほどよい存在感で春の雰囲気を添えてくれる。

花盛り


筑肥線:波多江-周船寺/474C:福岡市交通局1000系6連
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