Sunrise arrival


SIA656:Singapore Changi-Fukuoka/Singapore Airlines Boeing 787-10:9V-SCC

6E


国道220号線:橘通り1丁目-橘橋南詰/宮崎交通日産ディーゼルP-RM81G:宮崎22か7-73
4075レの追っかけが終わると道の駅北川はゆまで手持無沙汰になってしまった。あてもなく南下していると宮交の車庫に新型ブルーリボンやエルガなど新しいバスばかりが並んでいる。幕車は当たり前、20年オーバーの古参がゴロゴロする様子に見慣れていただけに衝撃は大きかった。いつもちゃんと撮っておこうと思いながら先送りにしてばかりだったので一念発起して久しぶりのバス撮り。どちらかと言えば市内メインにシフトしているらしく、大して待つこともなくやってきてくれた。

Solstice


日豊本線:直川-重岡/4075レ:EF81 303+コキ10両

SUNSHINE MIYAZAKI


日豊本線:日向住吉-蓮ケ池/727M:713系Lk3編成+Lk2編成
日本有数の晴天率は伊達じゃないようで、やや怪しい予報だったがきっちり晴れてくれた。なかなか出づらい赤の発色が綺麗なのも嬉しいところ。

Guided Missile Destroyer


海上自衛隊第4護衛隊群第8護衛隊はたかぜ型護衛艦2番艦DDG172しまかぜ
潜水艦の跳梁跋扈は日本にとって悪夢の再来で、海上自衛隊は一貫して対潜作戦を指向してきた。DDH/DDが潜水艦に集中できるよう経空脅威を排除するのがDDGの役割で、そのための主兵装がターターミサイル。たちかぜ型では後部に配置されていたが、はたかぜ型では主砲をどかして艦首に陣取っている。独特な配置を真上から撮ろうと長崎入りしたしまかぜに注目しているとついに出航。翌日帰ってくるという読みは外れて丸2日待つ羽目にはなったが、試運転帰りの美しい姿を捉えられた。

Warship 54


US Navy 7th Fleet, Destroyer Squadron 15, Arleigh Burke Class Destroyer DDG54 USS Curtis Wilbur
とね関門西航の報に明朝の入港を予想して晴れ予報の佐世保に走ったものの、予報は外れて曇天、一方予想は当たってとねはやってきた。しかしタッチの差で撮り逃し、一面灰色の空の下で途方に暮れた。きっつーい展開となってきたが、何の救いか無線が入感。曇りには変わりないとは言え、1発撮って帰ろうとカメラを構えて海岸に降りる。やってきたのはバーク級4番艦のカーティス・ウィルバーで、高後崎手前からタグボートべったりの嬉しくない展開。運のなさにガッカリしていると、海面に光が当たってきた。不運っぷりを鑑みて期待しすぎない程度に期待しつつ艦影を追うと、オレンジ色の斜光が当たり始める。光が回るにつれてファインダーからはみ出しそうな勢いだったが、マストの先までなんとか収まってくれた。タグボートもなんとか隠して辛勝一枚、満足したことにして帰途についた。

雨上がり


鹿児島本線:南福岡車両区/415系Fo120編成他

2018 Hyakuri


航空自衛隊302飛行隊[百里]/F-4EJ改/07-8428

航空自衛隊302飛行隊[百里]/F-4EJ改/77-8399

航空自衛隊501飛行隊[百里]/RF-4E/47-6905

航空自衛隊302飛行隊[百里]/F-4EJ改/77-8399

航空自衛隊302飛行隊[百里]/F-4EJ改/07-8428
この後めちゃくちゃ曇った。

三層構造



北九州高速鉄道小倉線:城野-北方/19レ:北九州高速鉄道1000形1103F
片側3車線の広い道路の上にモノレール、さらにその上を都市高速が走る。立体的な構造は今の目にも未来的に映る。

Box Art ISE


海上自衛隊第2護衛隊群第2護衛隊ひゅうが型護衛艦2番艦DDH182いせ
やはり俯瞰アングルはいい。
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