name ships


海上自衛隊第2護衛隊群第2護衛隊あさひ型護衛艦1番艦あさひ

海上自衛隊第1護衛隊群第5護衛隊あきづき型護衛艦1番艦あきづき

暮れる。


鹿児島本線:福間-東福間/2338M:813系Rm203+Rmxxx+Rmxxx
春霞の夕方は黄色い。使い道は限られるがほどよい陸橋を見つけて屋根の反射を拾った。

Weiße Wagen


熊本市交通局上熊本線:杉塘-段山町/xxxxレ:熊本市交通局9700形9705AB

あめ型


海上自衛隊第4護衛隊群第8護衛隊むらさめ型護衛艦4番艦DD104きりさめ
船撮りからしてみると縁起でもない艦名に感じられてならないが、相性は良く晴天で巡り合う機会を多く持てている。今回は夕方の出港で、入港のあきづきを待たせていたせいか勢いよく波を切ってやってきた。改めて見てみると、すらりと伸びた船体に背の高い艦橋やヘリ格納庫がバランスよく並ぶ姿には癖のない魅力がある。前甲板の76mm砲に迫力が欠けるのがちょっと惜しいが、同クラスのたかなみ型の127mm砲は大きすぎるきらいもあるのでバランスとしてはちょうどいいのかもしれない。

適量


長崎本線:肥前飯田-肥前七浦/2026M「かもめ」26号:885系Sm5編成
桜は季節感を演出する最良のアイテムではあるが、うっかりすると主役の電車よりも目立ってしまう。かと言って遠景にするとパステルカラーは埋没してしまいがちで取扱いが難しい。線路方向に延びる桜並木は問題を一挙解決してくれる救世主だが、車両とバランスよく配置できるかという問題はまた別の話となる。そうした諸条件をクリアするアングルは肥前飯田にあった。有明海沿いを駆ける885系を狙って構図を組むと、足元の桜がほどよい存在感で春の雰囲気を添えてくれる。

花盛り


筑肥線:波多江-周船寺/474C:福岡市交通局1000系6連

春色


日豊本線:杵築-大神/4659M:415系Fo104編成

微速後進


USN 7th Fleet CTF76 MCMRON7 Avenger class mine countermeasures ship MCM10 USS Warrior
口木崎で船を待っていると地味レアなアメリカ海軍の掃海艦が遠目に通り去って行く。さすがに1000tクラスの船に手が出る距離ではなく悔しい思いで見送ったが、ふと気づくと近くに艦影が見える。何かと思えばウォーリアがバックで目の前に戻ってきていた。湾外に出る前に機関の試運転でもやっていたのかもしれないが、とにかく順光で収められた。もちろんこんな幸運が続くわけもなく、この後すぐに動いたジャーマンタウンを逃す失態を犯してプラマイゼロの展開となってしまった。

伏兵


鹿児島本線:北九州貨物ターミナル駅/回9156レ:EF81 403+マヤ34 2009
コンテナホームは満線で活気があるなあなんて暢気に思っていたら、まさかのフォークリフト併走…

30年目の横顔


鹿児島本線:天拝山-原田/7004D「ゆふいんの森」4号:キハ71系4連
今の目にも垢抜けたデザインに映る。キハ65の足回りが残っているのもうれしい。
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